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こんにちは!

ハマダ ミナコです。

いよいよ、
今回の東京の最大の目的

「アンディ・ウォーホル展」 永遠の15分

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六本木ヒルズ 森美術館まで行ってきました。

前回、1月の終わりに東京へ来た際は
まだ開催される前だった為
どんなことがあっても、
アンディ・ウォーホル展は来たかったのです。

なぜならば、、、

そうです!!!

わたくしハマダは
アーティスト アンディ・ウォーホルが大好きなんです。

3カ月ほど前に
雑誌「CASA]の特集もでました。


まだまだ、「マニア」というにはおこがましいですが、、、

アンディ・ウォーホルに関わる
写真集やグッズや、作品(原画ではないですが、、、)など
いくつか収集してまして、
とにかく、アンディ作品には「目」がないのです。

そんなアンディ・ウォーホル展が日本で開催されるとなれば
どんなことがあっても行きます!!

今回、美術館内で
作品の説明をしてくれるイヤホンを借りました。

そのアナウンスの声が「菊池 凛子さん」

では、
アンディ・ウォーホルとは何???という方に
軽くご説明を、、、

まず、アンディ・ウォーホルの肖像画。

CIMG6210_convert_20140416122153.jpg


カッコイイ!!!

まず、展覧会で一番最初に目にした作品。

や、や、やばい!!!
鳥肌ブルブル、、、


「アンディ・ウォーホル」とは、
20世紀後半を代表するポップ・アーティストで、
デザイナー、画家、映画制作者、社交家と
多様な顔を持ち、ジャンルを超えた
マルチクリエーターとして
ご活躍された方でした。

誰かの作品だひとめで分かるのも
アンディの独自の世界観があります。

作品のいくつかをご紹介。

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ワタシはそんな
鮮やかなビジュアルで表現した
アンディ・ウォーホルの斬新かつ体感的な
ウォーホルアートに惹かれています。

そんな最大規模の
アンディ・ウォーホルの初期から晩年までを
この目で見れるなんて

興奮、興奮でワクワク度MAXでした。

何度か各地でアンディ展は見ましたが
これほど最大級は初めて。

今まで見たことのない作品もあり
さらに、
アンディ・ウォーホルというアーティストに
影響され、
ますます興味がわきました。

ちなみにこちらは
不世出の芸術家アンディ・ウォーホルとBMWの
コラボレーションのよって生まれたアート・カー。

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伝説ですね。


全てが「圧巻」。。。

そして
お決まりのグッズの暴れ買い!

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5月の半ばころには
DeI-sigN の玄関に
ステキなモノが届きます。

お楽しみに。。。

アンディ・ウォーホルが生前、
「将来、誰でも15分は世界的な有名人になれるだろう」
という
言葉を残しておられました。

まるで、
今、この現代のことを予想していたかのよう。


まだ5月6日まで開催されています。

もう一回でも二回でも見たいくらい。

DeI-sigN にも
只今、アンディ・ウォーホル作品をいくつか
店内、トイレ等、
ディスプレイしております。

ぜひ、ご覧になって下さい。

これから、
少しずつ、作品のご説明などさせていただきますね。


そして、
ワタクシ ハマダは

いつか、いつか
アンディの故郷にある
「アンディ・ウォーホル美術館」に行くのが「夢」です!!!

絶対!!行くぞォ~~~

そう!
イメージは大切なことです。


と、
今回の東京の旅は
アグレッシブにいきました。

次はどんな展覧があるかな?




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